姫路を「子育て支援」日本一の都市にします
待機児童をなくし、延長・休日保育施設を拡充します。
中学校給食を導入し、こどもを生み育てやすい街にします。
進捗状況 中学校給食については、石見市長も同様の公約を出されたため、思ったより早く実現の運びとなりました。平成16年10月より3校で試行が開始され、平成18年度に全校実施となる見込みです。
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ドーム系ホールは白紙に戻して再検討します
総事業費200億円、年間赤字の予測は最低1億5千万円。
本当に市民が求めている施設なのか改めて声を聞く必要があります。
住民投票も検討します。
進捗状況 2003年9月12日(金)開会された姫路市議会総務経済委員会、10月2日(木)市議会本会議で旧ドーム用地を土地開発公社から買い戻す議案が可決されました。私も委員会で金利加算による市民負担をできる限り少なくするために、早期に土地を買い戻すことに賛成しました。
これによって、ドーム計画の白紙化は完了し、公約としても完了しました。今後の計画については新たなステージに入りましたが、今後の整備計画について、提言を行ったり、監視していく必要もありますので、今後も引き続き関心を持っていきたいと思います。
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こどもたちの将来へのつけ回しは認めません
市債残高は4千億円(市民一人80万)を超えています。
こどもたちに借金のつけを払わせる財政運営を改めます。
進捗状況  

市選管「選挙公報」