こども時代の作文

竹内ひであきの人となりを知って頂くために、
こども時代の作文をご紹介します
小学校卒業文集
−小・中学校時代の文集「とほりの子」、「ますい」より−
(う〜ん!?)

中学校1年生
「中学というかべ」の意味−小学校の頃はガキ大将的な役割を果たし、弱いものいじめを嫌っていた私も、増位中の校内暴力・いじめなどは間近で見ても、どうすることもできませんでした。また、更なる風紀悪化を避けるため規律重視型の指導を行う先生方に対しても、嫌悪感を感じていました。私が一年生のとき、生徒会の役員に推薦されたときの公約も「いじめをなくす」ことだったのですが…。現在も更にひどくなっているということを聞いています。
今でもこの「太平洋と日本海を桜で結ぼう」は教科書に載っているのでしょうか?
当時の国語担当恩師 故 羽渕先生の素晴らしい授業の記憶が鮮明によみがえります。

中学3年生
生意気なことばかり。おまけに政務次官の記述など間違いもあります。
ご容赦くださいm(_ _)m
小学2・1年生
塩だけのおにぎりがおいしかったです。
小学4・3年生
ファミコンはもってなかったので、帰宅後は、すぐに外に遊びに出かけていました。
小学6・5年生
一輪車は今もバック走行ができるほどの特技です。
阪神大震災ボランティアの時も、こどもたちに一輪車の乗り方を教えてあげることができました。